高浜町の内浦地区で、無農薬で栽培されているレモン「うちうらレモン」の収穫が最盛期を迎えています。
高浜町の内浦地区では、地元の住民が、町おこしの一環として7年前に無農薬のレモン栽培を始めました。そして、3年前から「うちうらレモン」の名前で本格的に町内外に出荷しています。
今年は11月下旬から収穫を開始、栽培している3種類のうち、今は、まろやかな酸味が特徴の品種「マイヤー」の収穫がピークを迎え、生産者が次々と切り取っていました。
収穫は12月中旬まで続き、町内外の直売所や飲食店などに出荷されます。
無農薬「うちうらレモン」の収穫ピーク まろやか酸味が人気【福井】|FNNプライムオンライン - FNNプライムオンライン
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